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10月12日(月・祝)はパステルジャズ@プラハ。
天才クボタタケシの影響を丸ごと反映したパーティーになることでしょう。

パステルジャズってね、ほんと楽しいから、肩肘張らないで
フラ~ッと来てみてください。難しいことはひとつもやってないし、
プラハのパーティーの中で一番敷居が低いから、ほんとの話。


で、20日(火)のプラハ'sバーはマサカズが登場。
ジャンクをディグした成果が聴けるかも。
12日で気を良くしたなら是非是非行ってみて!


↑この前、クボタさんがワンフレーズだけ使って、「色彩のブルース」(中森明菜)に
つないでたよ。


ではでは、みなさん、お待ちしております!




KO
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「今夜はブギーバック」について因数分解してみます。

nice & smooth = nice vocal × smooth rap

nice & smooth「Cake & Eat it too」





「今夜はブギーバック〜nice vocal ヴァージョン〜」小沢健二 feat.スチャダラパー



「今夜はブギーバック〜smooth rapヴァージョン〜」小沢健二 feat.スチャダラパー




マサカズ
昨日、「まことサバンナ」にゲストとして、KOとマサカズで遊びに行きました。
「秋の味覚ペロリ」ってテーマでしたけど、全然出てこなかった。ごめんよ。

秋と言えばさ、音楽ならあるんだよね。

ブルーアイドソウルのヒーロー、トッド・ラングレン。
(ブルーアイド=青い目=黒人じゃないソウル歌手ってこと)

 

やっぱりこれは泣けるなぁ。

マサカズ
10月11日(日)のCalm@prahaが楽しみ。
なんといってもサウンドシステム(=音響設備)が。

calm_blog.jpg

Calmのホームページには、以前から機材プロフィールが載ってて
一度聞いてみたいと思ってましたが新潟まで運んでくるとはね。。

個人的には「クラブサウンドへの挑戦状」だと思ってます。
この音の作り方は、オーディオマニアが何百万円、何千万円とかけて、
オーディオルームで聞く音の作り方ですよ。
果たしてこの音をどう感じるのか! 期待大です。


特設ページもできてるみたい。


(ここから先は、ひとり言です。。)
この日使うMCカートリッジ(針)ってのは、
レコードの溝から拾う音が超繊細。その代わり音圧が異常に低い。
だからフォノイコライザーと昇圧トランスをつかって、
レベルを上げるわけですがレコード盤の状態に依存するところがあまりにも大きい。

レコードは、CDと違って
「録音の質」「保存の状態」「再生の回数」によって大きく音が変わります。
ましてやDJのもってるレコードの状態なんて褒められたモンじゃないはずです。
逆回転させたり、重い針圧のせいで溝はボケてくるし、タバコのヤニで汚れるし。

レコード盤の状態が悪ければ、「音の悪さ」「ノイズ」も大きくなるわけです。
いわばこのサウンドシステムは、DJ誰もがいい音でプレイできるシステムではない。
使う人を選ぶシステムとも言えます。使いこなす知識と耳が必要なシステム。

電源はもちろん、キレイにするみたいですね。
アイソレーションレギュレーターを使って、ノイズのないクリーンな電源を作って、
そこから機材の電源をとる。アナログレコードは特に電源のノイズがスピーカーまで
伝わってくるから、これは必須ですね。
できればこれだけでビフォー&アフターで聞き比べたいな。

そして、
このシステムがつくる音が、
低音が響いて欲しい(と求められている)クラブオーディエンスが気持ちいいと思う
音で響くのかどうか。もしくは低音強調のない音がクラブで気持ち良く響くのか?
その辺を、アタマではなく、“耳”と“体”で感じたいと思います。
「高価なシステムだ」という先入観を捨てて、
「クラブオーディエンスとして気持ち良いと感じるか?」という
純粋な感覚で臨みたいと思うし、
同時に、「初めての体験をさせてもらいたい!」という期待感がチョーあります。

あー、スッゲー楽しみだ。
「Authentic Love Song」calm 聞けるかなぁ〜。






話変わりますが、
今日、FM PORTの「まことサヴァンナ」79.0MHz(22:00〜)
に出演します。

マサカズ
あらためて聞くとカッコイイ。

CHERYL LYNNなリズムビートがいいですね。

と思ったら、ドラムは村上“ポンタ”秀一だ! 



今後、この手の曲のアップが増える予感です。

マサカズ
日記を書くのも忘れ、しばらく余韻に浸っていました。
先日の「pastel jazz presents ギミアぶれいく」に来てくれたみなさん
ありがとうございました。
そして朝まで残ってた人、ホントにラッキーでした。
ま・さ・か、アレが見れるとは。

♪現実逃避の旅だから〜 深い谷間に身を沈め〜

クボタタケシさんの生ラップが聞けました。
それもスチャダラの『Get up and dance』!
「もうラップはしない」と聞いていたし、
それを求めることもタブーだったはずなのに。
でも、テンションの上がったオーディエンスとDJ、
トモヤの覚悟が重なり合ってメイクミラクル。
あー、もう絶対聞けないと思っていたのに。
すげー嬉しかったな。感慨深いものがあった。
コウさんも言ってたけど「高校生だった自分に自慢したい!」


パーティが始まる前も、すごく貴重な時間でした。
新潟駅の新幹線まで迎えに行って、その後soiにてご飯。
いろんな話を聞けました。
キミドリの話、スチャダラの話、あの歌詞の意味、LB Nationのあの頃の話、
devlargeとのいい話、フリーソウルな人との関係、辰緒さんとの関係
これから出るCDの裏事情、オザケンとの仲、レコードの買い方の話、
同い年にあんな人、他諸々。

“雷が落ちた疑惑”については、
本人からの連絡を待つことにしよう。





P.S. 角松敏生のレコードを4枚買いました。
パステルジャズmeetsクボタタケシ。
いよいよ明日です。
いっしょにDJできるなんて夢にも思ってなかったもんなぁ。楽しみだなぁ。
マジで高校生の頃のエロと音楽のことしか興味なかった俺に自慢したい。

明日の夜は心の底から楽しみたいと思います。

是非お越しを!

詳しくはイベントバナーをクリック!

KO
kubotatakeshi.jpg

あの須永辰緒氏から天才と称賛され、人気ゆえに「週末はほとんど自宅にいない男」として有名なクボタタケシがおよそ1年ぶりにプラハに登場。BPMに左右 されず、キーやリズムを紡いで繰り出される雲の流れのように自由な曲展開は全国各地のフロアに熱狂と興奮を呼び起こし、ブサイクな笑顔の地方DJには勇気 と誇りを与えてくれる。ジャンルという解釈はなく、またそんなものに支配されることもなく、ただそこにある「音楽」を支配する。サザンオールスターズは モータウンであり、ストレイ・キャッツと笠置シヅ子は同意なのである。ネオでクラシックなオ・ワ・ラ・ナ・イ[Oh! What a Night!]夜を!(ムラヤマコウ)


■9/26(土)
PASTELJAZZ presents ギミア・ぶれいく


ジャンル:SOUL/FUNK/JAZZ/DUB/HIP HOP/HOUSE/ROCK!
DJ:guest クボタタケシ
MASASHI FURUKAWA/さとうまこと/ムラヤマコウ/MASAKAZU


OPEN 22:00

前売¥2,500/1drink
当日¥3,000/1drink

Total info. praha (025)249-2121

Ticket Playguide:居酒屋ぼんど,Give me Chocolate,Soi,VINYLITE,praha



「“オールジャンル”というのは、もはやジャンルのひとつ!?なのであ〜る」
と、パーティ終わりには言ってると思いますよ、自分。いろいろと吸収したいな。

(マサカズ)
昨日は週末diner@JUNK BOXに、参加させていただきました。

第一部は、andymori,THE BAWDIES,GOING UNDER GROUNDのライヴ、
そして第二部は、
GOING UNDER GROUNDの松本素生さん、
THE BAWDIESのROY&TAXMAN、
andymoriから後藤大樹さん、
エレキコミックのやついいちろうさん、
そしてyouth recordsの庄司信也さん、によるDJという豪華なパーティでした。

我らパステルジャズも、新潟DJsとして、
シーナ君、フラーアンドシングスのヤマザキケンユウとともにフロアをロック!
させてもらいました。



「本日の戦利品」
松本素生さん(GOING UNDR GROUND)から、
眼鏡を譲っていただきました。
自慢の一品です。



マサカズ
ブライアン・セッツァーのギター講座。
顔がほとんど見えませんけど、カックイーッ!


マサカズ
Pastel Jazz パステルジャズ
ハンドクラップして、ステップ踏んで、ゲラゲラ笑って、キュンとする。
ネオアコ生まれフリーソウル育ち。
90年代にバフアウト!読んで、漠然とクラブにあこがれてた微熱少年が
30超えてもまだなお微熱冷めやらぬ鼻息荒めの隔月パーティー。
バカ騒ぎ終了胸騒ぎ開始!ってなっ。

新潟市のunder water bar prahaを
ホームグラウンドに活動していたが2010年5月活動休止。
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